アミノバイタルとは

アミノバイタル ヒストリー
アミノバイタルの誕生秘話アミノバイタルの歴史パッケージの歴史
アミノバイタルの歴史
 
アミノバイタルトピック 年 スポーツの動き
トップアスリート向けに「アミノバイタル」PRO発売(3月10日) 1995年
野茂英雄投手が米大リーグロサンゼルス・ドジャースと契約、日本人として初めてのナショナルリーグの新人王に選ばれる
広告コピー「使って欲しい理由がある」 1996年
アトランタオリンピック開催
  陸上女子マラソンで有森裕子選手が銅メダル獲得
「アミノバイタル・ウォーターチャージ」発売/広告コピー「飛ぶクラブ 飛ぶボールバテない筋肉下さい」 1997年
女子テニスのマルチナ・ヒンギス選手が史上最年少の16歳3ヶ月で全豪オープン初優勝
ゴルフのタイガー・ウッズ選手が史上最年少の21歳3ヶ月でマスターズ・トーナメント初優勝
広告コピー「すべてはここから始まった」 1998年
長野オリンピック開催
FIFAワールドカップ・フランス大会開催
 アスリート向けに「アミノバイタル(2200mg)」発売/アスリート向けに「アミノバイタル(2200mg)」発売/ホノルルマラソンに協賛(〜2002)/広告コピー「スポーツにアミノサイエンス」 1999年  
ミドルエージの健康を考えた、「アミノバイタル」毎日いきいき発売/ 広告コピー(「アミノバイタル」ゼリー)「ビギン・ザ・ビジン」 2000年
シドニーオリンピック開催
  高橋尚子選手が女子マラソンで陸上競技日本女子初の金メダル獲得
スポーツ愛好家向けに「アミノバイタル」スマートエクササ イズ発売/アミノ酸ブーム到来/広告コピー「スポーツサプリメント新世代 さあ、勝負Bodyだ!」 2001年
福岡で開催された世界水泳選手権のシンクロナイズスイミングで武田美保、立花美哉ペアが日本選手として初めての金メダル獲得(2005年に武田美保選手が「アミノバイタル」CMタレントに)
イチロー、アメリカン・リーグの新人王に選ばれる
世界のトップアスリート室伏広治選手が「アミノバイタル」とアドバイザリー契約を締結 2002年
FIFAワールドカップ日韓大会開催
ゴジラ松井、ヤンキースへ(後に、アメリカ「アミノバイタル」がヤンキースの公式ドリンクに)
栄養補助食品カテゴリー(粉状、タブレット)において、JOCオフィシャルパートナー契約を締結/栄養補助食品カテゴリー(粉状、タブレット)において、JOCオフィシャルパートナー契約を締結/東京調布に「アミノバイタルフィールド」誕生/広告コピー「昨日のスポーツをカラダに残さない」「ゼリーは、アミノ酸入りの方向へ」 2003年
バルセロナで開催された世界水泳選手権で北島康介選手が100m平泳ぎ、200m平泳ぎで2冠達成(世界新)
「JADAスポンサーシッププログラム」契約を締結 2004年
アテネオリンピック開催
  室伏広治選手が投てき種目で日本人初の金メダル獲得
  アテネオリンピックで、日本は合計16個の金メダルを獲得
イチローが、世界新の262安打を記録
女性向けに「アミノバイタル」素肌いきいき発売/アスリート向けの「アミノバイタル」ゼリードリンクSUPER SPORTS発売/トリノオリンピックに向け、ビクトリープロジェクト活動中/広告コピー「毎日、ベストをつくせるカラダへ。」 2005年
ヘルシンキにて世界陸上開催
モントリオールにて世界水泳選手権開催
「アミノバイタル」プロ4P、「アミノバイタル」6P、「アミノバイタル」タブレット発売
  広告コピー「スポーツの翌日が、ちがう」 2006年
トリノオリンピック開催
荒川静香選手がフィギュアスケートで日本人初の金メダル獲得
ワールドベースボールクラシック(WBC)で日本が初代王者に
FIFAワールドカップドイツ大会開催
1日使いきりタイプの「アミノバイタル」ワンデーパック発売 
広告コピー「さあ、自分を越えていこう。」 「アミノバイタル」100万人サンプリング達成! 2007年
アジア野球選手権2007 日本優勝
イチロー7年連続200本安打
アマチュアゴルファー石川 遼が日本男子プロトーナメントで最年少優勝
世界フィギュア選手権女子シングルで安藤美姫が優勝
「アミノバイタル」ゼリードリンク THE ENGINE(ジ エンジン)発売 2008年
北京オリンピック開催
栄養補助食品カテゴリー(粉状、タブレット)において、JOCオフィシャルパートナー契約を締結 アミノバイタル「VICTORY PROJE CT」活動開始 JOC VICTORY PROJECT