
「ビクトリープロジェクト」は、国際的な競技力の向上を目指すチーム・選手と指導する監督・コーチたちに、最先端のスポーツ栄養科学研究で対応するアスリート支援活動です。
スポーツ栄養指導のサポート、アミノ酸栄養コンディショニング事例の配信、製品の提供など、幅広い活動を行っています。
味の素KKは、2002年に「JOCオフィシャルパートナー」としてこの活動を立ち上げ、2004年アテネ・2006年トリノ・2008年北京、そして2009年からは「JOCゴールドパートナー」となり、2010年バンクーバーと、オリンピック日本代表選手団のサポートを続けてきました。
そして、2012年ロンドン。私たちは、いままでの経験を生かしながら、さらに大きな活動をはじめます。多くのトップアスリートを支えてきた「アミノバイタル」が、 自身の限界に挑む彼らの挑戦を、日本中のスポーツファンと一緒に支え続けます。
私たちのロンドンオリンピックは、もう始まっているのです。

「ビクトリープロジェクト」では、オリンピック日本代表選手団が世界で勝ち抜いていくために、味の素KKがJOCと共同で、スポーツニュートリション指導及びアミノ酸コンディショニングのサポートを行ってきています。
また、「味の素ナショナルトレーニングセンター」などでは、味の素KKの100年を超えるアミノ酸研究で培ったノウハウを元に、競技力向上の重要な要素である「トレーニング」「栄養」「休養」におけるサポートを更に充実させています。








